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LOVE IS LOVE と 春爛漫

少し前のアリスワンダーランドをイメージして 

こんなワンピを買いました

入荷したとの連絡を貰って行きましたが

見るつもりだけでしたが
moblog_ba42bd89.jpg

着たところウエストのゴムの部分がかなりきつくて苦しかったので

「残念苦しい、無理やわ」

と脱ぎかけましたが、イザガールの「大丈夫です、お直ししますー」


の一声でお直しからあがって

先日のこのこと持って帰ってきました




アマランティのサンダルも

「昨日入荷したのにもう4足売れてあとはこのサイズだけです~」

あと1足しかないとか、よく売れているという言葉に

弱い私はいそいそと持ち帰り

moblog_ea5b9e22.jpg

後で聞いたら、その4足というのはイザガールが1足ずつ買ったのでございます

足入れがとてもよくソールのビジューもとてもきれいです







フランシスコはまたもう少し行くと、大きい声でいった。

「おお、兄弟レオーネよ、わたしたち兄弟が話し方をわきまえて、

 不信の者が全部キリスト教徒に改宗しても

 完全な喜びはそこにないことを、よく銘記しなさい」



Fa*Faパーティーのゲームで当たったベッド
moblog_7da82108.jpg





レオーネ「父よ、お願いですから、完全な喜びは

     どこにあるのかを、教えてください」
 

フランシスコ 「わたしたちはこうしてポルチウンクラへ向かっているが

  雨にびしょぬれになり、寒さにかじかみ、泥にまみれ、飢えに苦しんで

  修道院の門をたたくと、門番が出てきて、腹を立て『だれだ』という。こちらは

  『二人の修道士です』と答える。するとこうだ。『うそをつけ、おいはぎだろう。
  
  うろつき回っては人のものをかすめ、貧者からほどこしをひったくる奴らだ

  さっさと行っちまえ!』」




moblog_62c35249.jpg
ティンカーベル


 門番はそういって門も開けず、空腹のわたしたちを外の雪と

 水と寒さの中に、ほったらかしておく。日が暮れる。そんな時に

 わたしたちはそんな悪口や悪意や取り扱いに耐え、がまんして

 怒ったり、不平をならしたりせずに、この門番はわたしたちのことを

 見通していて、彼にそういわせたのは神である、とへりくだって

 愛情をもって思う時__おお、兄弟レオーネよ、いいかね、

 これこそ完全な喜びです。

(完全な喜び『アシジの聖フランシスコ』)


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tinkerbell mama

Author:tinkerbell mama
ティンカーベル
2007年3月15日生まれ
女の子 レッド

ティアラ
2007年7月13日生まれ
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